rss_feed

詳細検索

expand_more
~
0
10000
最小
最大

遊戯王マスターデュエルのリミットレギュレーションが9/3より変更予定。

遊戯王マスターデュエルについて1つ情報が出ています。

9/3より現在制定されているリミットレギュレーションに変更が加えられています。

リミットレギュレーションとは?

リミットレギュレーションとは、禁止・制限・準制限カードの総称のことを指します。

また、禁止カードは「デッキに入れることのできない」カード、制限カードは「デッキに1枚しか入れることのできない」カード、準制限カードは「デッキに2枚しか入れることのできない」カードのことを指します。

今回変更されるカード

今回、変更されるカードは以下の通りです。

禁止カード

  • 墓穴の指名者(制限カード→禁止カード)

準制限カード

  • 星辰竜ドラゴンテイルムルル(無制限カード→準制限カード)
  • 計都星辰ケートゥ・ドラゴンテイル(無制限カード→準制限カード)

枚数制限が解除されるカード

  • ティアラメンツ・ハゥフニス(制限カード→無制限カード)

分解ボーナスについて

今回のリミットレギュレーション適用に伴い、デッキにセットできるカードの枚数が減った分まで、分解時にクラフトポイント+20ptのボーナスがつきます。ボーナス対象は今回のリミットレギュレーション変更により、セット可能枚数が減少したカードです。

イラスト違い引換券について

今回のリミットレギュレーションで新たに禁止指定される「墓穴の指名者」はイラスト違いカードも存在するカードですが、イラスト違いカードを分解ボーナス期間中に分解すると、別のイラスト違いのカードと交換することができる「引換券」を手に入れることができます。

コメントを投稿する

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です