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2泊3日の旅行装備を公開。持っていくガジェットをまとめて紹介

2泊3日の旅行装備を公開。持っていくガジェットをまとめて紹介

いよいよ明日からシルバーウィーク。今年は2015年以来およそ11年ぶりの連休となる為、行楽や旅行に行く方も多いのではないでしょうか。

私も明日(9月19日)から3日間、旅行に行ってくる為、明日から3日分の記事は全て事前に執筆した予約投稿分になります。

旅行に行くことだけを伝える記事というのはあまりにも味気がないですし、ただの自慢話に思い、気分を害される方も多いでしょうし、今回は旅行に持っていくガジェットを紹介していきます。

充電器類

  • UGREEN Nexode 100W(CD226)・・・普段使いしているメインのUSB-C充電器です。USB-C×3、USB-A×1の4ポート構成です。4ポート構成にしたのはUSB-A-磁気充電ケーブルでApple Watch Series 6を充電する為でしたが、オン・オフが繰り返されるループ現象に陥る為、Apple 5W電源アダプタにUSB-A-磁気充電ケーブルを移動させて使用しています。
  • Anker 523 Charger (Nano 3, 47W)・・・元々、去年の大阪万博に伴う来阪に際して、東海道新幹線車内でiPhoneとApple Watchを同時充電する為に購入しました。普段の使用頻度は控えめです。
  • Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)・・・新たに購入したスマートディスプレイ付きの45W対応の強力なACアダプタ。Anker独自チップを使用したiPhone・iPadのモデル検出機能にも対応。
  • Anker Nano Charger (20W)・・・USB PDにおける20W充電にまで対応したAnkerの小型ACアダプタ。性能は控えめで、主に喫茶店やグリーン車のコンセントで使う用途で導入しています。Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)を買ったので、今後は出番が減るかも。
  • CIO SMARTCOBY TRIO 35W 2C1A ・・・20,000mAhの大容量モバイルバッテリーで、USB-A×1、USB-C×2ポートとポート構成も文句なしです。パススルー充電対応。電池残量はセグメント表示ですが、使用中にしか残量を表示できないのが難点。USB-Cポートは35W対応で、十分な性能です。PPS対応。
  • Anker USB-C & USB-C ケーブル (240W, 高耐久ナイロン)・・・Ankerお得意のナイロンケーブルです。ソケット部分の触り心地がよく、汚れも目立ちにくいです。
  • Apple Watch磁気高速充電 – USB-Cケーブル(1 m)・・・価格は1本5,280円とやや高めですが、Apple Watchに同梱されているものと同じ純正ケーブルです。
  • Anker 322 高耐久ナイロン USB-C & USB-C ケーブル 0.9m・・・890円と安価でありながら、60W対応の優秀なケーブルです。Lightningケーブル版も存在し、以前はそちらも使っていました。
  • 60W USB-C充電ケーブル(1m)・・・iPad Air(M4)の同梱品です。付属ケーブルながら断線しにくそうな安心感があります

電気シェーバー

パナソニックのES-L571Uという5枚刃の電気シェーバーを使っています。

シェーバー本体にはUSB-Cポートが装備されていますが、専用の洗浄機を使う際は、従来のパナソニック ラムダッシュの電気シェーバー専用のケーブルを使う必要があります。

旅行のために洗浄機の洗浄液を抜いて、わざわざ新たに入れるというのは現実的でないので、USB-Cケーブル(付属)を持っていきます。

Nintendo Switch 2

Nintendo Switch 2で遊ぶための一式です。キャリングケース、ACアダプター、Switch 2 Proコントローラーを持っていきます。

iPad Air(M4)とAirPods 4(ANC)

iPad Air(M4)とAirPods 4(ANC)です。

11インチなのでiPad Air(M4)は結構スペースをとります。AirPods 4(ANC)はホテルでの音楽・動画視聴やゲーム用。アクティブノイズキャンセリング対応なので、移動中にも活躍してくれそうです。

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